スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

どうせならボードも日本語化してほしい

チケット・トゥ・ライド・アメリカ 日本語版が4月上旬にホビージャパンから発売予定だそうです。
まあ、チケット・トゥ・ライド・ヨーロッパ 日本語版と同じく、日本語化されているのは箱とルールブックだけのようですが。
拡張セットがそのまま使用可能ってのはいいんですが、それしか利点がないし、そもそも拡張を持っていない人には関係ないという。
なんだかなー。


それはそれとして、ホビージャパンは3月下旬にメルカトルも発売するそうな。
こちらは日本語版ではなく、和訳付きでの販売だそうです。
まあ、こちらは素晴らしい日本語化シールがつい最近公開されたわけですし、特に困ることは無いでしょう。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

アメリカ版…

つい、先日、購入しました。

小学生にも負ける惨敗でしたが、個人的には、かなり面白かったです。

ただ、いろいろなレビューを見ていると、評価が分かれている

と言うより、何故か低いようで…

人の好みは千差万別だなぁ~

と感じた次第であります。

Re: アメリカ版…

Edu-Oneさんへ。

チケット・トゥ・ライドは、ウチでもイマイチウケが悪いゲームです。
個人的には大好きなゲームで、上記の理由でほとんどプレイしないのに、わざわざ地名を日本語化してしまうほどに好きですw

まあ、酷評している人の意見もわからないではないです。
ゲームバランスはけっして良好とはいえませんしねえ。

全部、揃える気はないですが・・・

アメリカ版を気に入ったので、ヨーロッパ版は

国名や都市名の地理的な勉強にもなるし、購入したいなぁ~

と考えているのですが・・・

評価が高くないので、躊躇してしまいます。

Re: 全部、揃える気はないですが・・・

Edu-Oneさんへ。

アメリカが気に行ったなら、ヨーロッパも問題無く楽しめると思いますよ!
初期目的地カードの分配方法や、他人の路線を借りることができる駅コマの追加によって、ゲームとしてアメリカよりも洗練された感がありますしね。

アメリカはシンプルながらダイナミックなところが魅力ですが、ヨーロッパはより考えどころが増えて(難しくない程度に)深みが増した感じが魅力だと思います。

ヨーロッパで一番酷評されている部分は、おそらく「日本語版なのに日本語化されていない」ことなのではないかとw
というわけで、最初にも書きましたが、アメリカが面白かったならヨーロッパも大丈夫のはずです。
カードが大きくなって扱いやすくなっているのも高ポイントですよ。
FC2カウンター
プロフィール
最新コメント
最新記事
リンク
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。