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シール貼り貼り

記事の最後にコメントへの返信があります。




今日は仕事が休みなので、日本語シール貼りが途中だったレジェンド・オブ・ドリッズトスルー・ジ・エイジの2つを作業完了させる予定。

スルー・ジ・エイジは付属の(ショップ製)シールを貼ると視認性が著しく低下しちゃうのが難点。
カードも小さいが、シールはもっと小さいのでw
アイコンも文字になっているのでパッと見で判別しづらいという。
いや、英語読めない人間なので貼るしかないんですけどねw

初回プレイでは相当手こずりそうな予感。
というかまだ初級のルールすら読破していませんがw



そういえば、ファウナも動物名シールを貼る作業の途中で絶賛放置中だったな……。
ゲームがyagetuにしか受けなかったので、今後プレイする機会もなかなか無いだろうと思ったらモチベーションが……ねえw

ヤフオクで落札したものに付いてきたシールで、カード順にシールが並んでいるわけでもないし、どの名前がどのカードに対応するのかも分からない(和名のみがずらっと並んでいる)というのも放置している理由のひとつ。
わざわざネットで調べながらシール貼りをしているので、本当におそろしく時間がかかるんですよ。
そこまで苦労しといてゲームをプレイできないんじゃあちょっと苦労に見合わないしなあw

まあでも、いつまでもやりかけのままってのも気持ち悪いし、そのうちこれも頑張って終わらせようと思います。






MUSEのSupermassive Black Holeです。
こんなバージョンのPVがあったのね。
相変わらずかっこええわあ。


個人的にMUSEは、アルバムでいうと2nd~4thあたりがツボだったりします。
5thのTHE RESISTANCEは「ちょっとおとなしくなっちゃったなあ」という印象で、悪くないけどそれほど良くもないという感じでした。
あくまで個人的な感想ですけどね。

次回作は昔みたいにもっとはっちゃけてほしいなあと思っています。




以下、コメントへのお返事です。

Edu-Oneさんへ

うさぎとはりねずみは確かに古いゲームで、初版は1974年(このときのタイトルは野うさぎとかめ)だったりします。
そして、4年後の1978年に出版されたうさぎとはりねずみは、記念すべき初のドイツ年間ゲーム大賞受賞作でもあります。

俺も箱絵の地味さとルールのシンプルさから今まで敬遠していたんですが、何故か唐突に気になり始めましてw
それで思いきって購入に踏み切った次第です。

期待と不安が半々でプレイしてみたわけですが、なかなかどうしてこれがまたジレンマに満ちていて面白いんですよ。
進むだけではニンジン(燃料)不足で行き詰まり、かといって戻りすぎては追い抜けなくなるかもしれない。
下手な事をせず確実に進むべきか、それともウサギカード(ランダムイベント)に頼ってみるか。
持っているとゴールできないレタスカードはいつ処分するか(処分するときにニンジンを貰えるが、そのときの順位が後ろであるほど多く貰える)。
などなど、あれこれ考えながらプレイするのがとても楽しいゲームでした。
計算通りにバシッと1位でゴールできたりしたら凄く気持ちがいいと思いますw


反面、やはり幼い子供には些か厳しいものがあるかもしれないとも思います。
少なくとも、足し算・引き算ができないとプレイできませんしね(何マス進むのにニンジンがいくつ必要かという表は付属しています)。
心理的な駆け引きもかなり重要な印象を受けました。

なので、やはり「子供向けに見えるだけ」のゲームなのでしょう。
小学生以上の子供ならおそらくは楽しめると思いますけどね。
もしかしたら計算が得意になるかも?


こんな感じのゲームなので「見かけたら即買いすべき!」とは言えませんが、なんといってもゲーム大賞受賞作ですし、持っていて損は無いんじゃないかと思いますよ。

play:game ウサギとハリネズミのコメント
もしかしたらすでに見られたかもしれませんが、こちらのリンク先にある皆さんのコメントも参考にしてみてください。
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