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ファンタジーな日

昨日は茶助さんを自宅に招いてボドゲしました。


CIMG3016.jpg
プロフェシー
旅をしながらキャラクターを育てていき、伝説のアーティファクトを集めることが目的のRPG風ボードゲーム。
今回はアーティファクトを2つ獲得したら勝ちという短縮ルールでプレイ。

いやーダイス目が悪い悪いw
普通なら苦労せずに倒せるほど能力差がある敵と戦っても返り討ちになってしまう悲劇。
「体力を1点支払ってダイスを振り5か6の目が出たら能力アップ。成功するまで何度でも繰り返してよい」というイベントでは……

1投目「4」
2投目「4」
3投目「4」
4投目「4」
ポーションを飲んで体力2点回復
5投目「3」
6投目「1」

……orz
もちろんその後に茶助さんがチャレンジしてあっさり「5」を出し成功するというオチ付です。

しかしゲームが終盤に差し掛かったあたりから茶助さんのダイス運も陰りを見せ始め、なんだかんだで終盤はお互いアーティファクトを1個ずつ獲得。
でもこちらは1個目のアーティファクト獲得のために全力投球して消耗しきっていたのに対し、茶助さんはアイテムも技能も万全な状態。
そのまま茶助さんが2つ目のアーティファクトを獲得して勝利しました。



次にディセント第2版をプレイ。

※写真撮り忘れ

プロフェシーと同じくファンタジーRPG風ボードゲームですが、こちらはダンジョン内での英雄とモンスターとの戦いがメイン。
英雄のプレイヤー vs オーバーロード(モンスターの親玉)のプレイヤーに分かれて対決します。

今回はチュートリアルである最初のクエストをやりました。
もちろん俺がオーバーロードを担当。
チュートリアルだけあってかなり単純な構成になっており、強引にボスモンスターを倒されて敗北しましたw



最後にタシュ=カラールをプレイ。

CIMG3017.jpg
もっともノーマルなクラシックルール。

結果
俺    3点
茶助さん 0点

ものすごいロースコアな試合になってしまいましたw
メインの得点源であるタスクの達成が難しいのなんのって……お互いとにかく召喚のための配列を作ることに必死でした。
何度かプレイして慣れるまではまともに得点取れなさそうですね。



今回プレイしたゲームは全て茶助さんのリクエストでしたが、俺としてもプレイしたいゲームだったのでありがたかったです。
ありがとうございました!
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